動画でよくわかる、研究室のいろいろ
Our Video
研究を主体的に行うスキルを通して,社会のリーダの素質を培ってきました.また,共同研究先だけでなくOB/OGとの産業界とのつながりが強いのも当該研究室の特徴です.新しいことに挑む姿勢の学生とともに,未知の物理現象を明らかにしつつ社会実装のための生産技術開発に取り組めればと思います.
産業の最初から終わりまで、ものづくり全体が守備範囲の研究室!
研究室の先輩がわかりやすく語る、研究や研究室ライフについてのインタビュー映像です。先輩たちが実際に取り組んでいる研究テーマについてや、日頃の研究室の雰囲気、どうしてこの研究室を選んだのか、どういうことをやりたい人がこの研究室に向いているのか、これから研究室を選ぶ人にとってとても参考になる情報が盛りだくさん、先輩たちの生の声は必見です!
<目次>
自己紹介研究内容に関してQ. 研究室を一言で表現すると?Q. 研究室の研究グループとご自身のテーマを紹介Q. グループ間の研究の繋がりがある? 知能化モビリティx脳科学 編 知能化モビリティx基礎技術 編Q. 研究内容と、学科での授業の関連性は?Q. 研究室に入りたい人に伝えたいことは?Q. 研究室に入ったきっかけ・動機は?Q. 研究室の雰囲気は?Q. この研究室だけの特徴は?Q. 最後に伝えたいことをどうぞ!
長藤研究室を見学しよう!
実験室が面白い
長藤グループでは,生産プロセスの開発,特に表面に微細な構造をレーザや粉体を用いて効率よく加工する方法を開発しています.表面のマイクロ・ナノ構造は,光・熱流体・力・電子・化学物質・生体物質などとの相互作用によってさまざまな機能を示し,新しいデバイスの可能性があります.具体的には,ナノインプリント・3Dプリンタ・レーザ接合方法を用いて,燃料電池・二次電池・モータなどの要素技術の研究をしています.
AIロボット実験を見てみよう!
プロセスインフォマティクス
ものづくりが好きな人、集まれ!
全工程は試行錯誤の連続
マテリアル探索空間拡張プラットフォーム MEEP
材料探索最前線で研究スタイルの変革にも挑む
長藤教授が研究代表者を務めている、JST未来社会創造事業「共通基盤」領域 本格研究 「MEEP マテリアル探索空間拡張プラットフォームの構築」の紹介動画です。NHK「魔改造の夜」の撮影チームによって制作された本格映像です。これを見ると、世界で競争が激化している材料探索の最前線にどのように挑んでいるのか、研究スタイルそのものにも変革が求められる時代の転換点にあることがわかります。
東京大学 X DAIKIN
産業界とつながる
長藤研究室は産業界と多くの共同研究を行っています。これはダイキン工業株式会社と行った、ライン作業を行う労働者の心理的負担を解消するためのプロジェクトです。在学中から、実際の企業の現場に即利用される施策に関わることができる一例です。